経営理念
一、ただの消耗品ではない。タイヤは命を乗せている。
一、我々はタイヤを売るのではない。安心と安全を売るのだ。
一、仕事に誇りを持ち業界の地位を上げよう。

代表挨拶

代表取締役 外村純一

MESSAGE

代表挨拶
私たちの原点には、先代がよく口にしていた言葉があります。
「タイヤは命をのせている。」 タイヤは消耗品と思われがちです。
しかし、車にとって、そして人にとって、唯一地面と接している極めて重要な存在です。
その一本が命を守り、日々の安心と安全を支えています。

時にはその状態一つで大きな事故につながることもある。だからこそ私たちは、単に商品を販売しているのではなく、「責任」をお届けしているという覚悟で仕事に向き合っています。

一本のタイヤの向こうには、お客様の仕事があり、生活があり、ご家族の笑顔があります。その大切な時間と未来を守るために、私たちは確かな技術力と誠実な対応を磨き続けてまいりました。

そして、企業の力は「人」であると考えています。理念を共有し、技術と志を次の世代へと受け継ぐこと。それがより高い品質と揺るぎない信頼につながると信じています。

私は、この先代から受け継いだ理念を次世代へとつなぎ、より強く、より信頼される企業へと進化させていくことをお約束します。

足元の安全を守ることは、未来を守ること。私たちはその誇りを胸に, これからも関わるすべての皆さまの安心と安全を支え続ける存在として、挑戦と成長を止めることなく歩み続けてまいります。
代表取締役
外村 純一

会社概要


会社名有限会社 外村タイヤサービス
代表者代表取締役 外村 純一
所在地〒885-0004
宮崎県都城市都北町7386
TEL0986-38-3625
FAX0986-38-6998
資本金300万円
従業員数6名
事業内容・タイヤ販売
・タイヤ交換
・タイヤ修理
・ホイール関連作業
・各種車両(乗用車~大型車両、特殊車両等)のタイヤサービス
取扱メーカーBRIDGESTONE / YOKOHAMA / DUNLOP / TOYO / MICHELIN
営業時間8:30~17:30
定休日日曜日・祝日・月一回土曜

沿革


1959年(昭和34年)
創業者 外村孝夫が、車社会の発展を見据えタイヤ事業を開業。自転車から乗用車までのタイヤ販売を中心に事業を開始。

1996年(平成8年)
二代目 外村孝行が「有限会社 外村タイヤサービス」を設立。事業規模を拡大し、個人顧客中心から法人顧客への対応を強化。大型タイヤを主力とし、運送業界を中心に事業を展開。

2001年(平成13年)
ヨコハマタイヤYMS契約を締結し、サービスネットワーク店としての体制を確立。

2020年(令和2年)
三代目 外村純一が代表取締役に就任。大型タイヤチェンジャー搭載のロードサービスカーを導入し、24時間対応のロードサービス体制を強化。契約法人への定期タイヤ点検サービスを開始。

2022年(令和4年)
ダンロップタイヤより全国優秀賞を受賞。技術力とサービス品質が全国的に高く評価される。

2025年(令和7年)

ダンロップタイヤより二度目の全国優秀賞を受賞。

現在
法人顧客を中心に、24時間ロードサービスおよび無料定期タイヤ点検サービスを提供。SCCでのアクションプランの提供などを通じて、安全運行のサポートを行っている。
宮崎県内トップクラスの技術とサービスで、地域の物流と車社会の安心・安全を支えている

有限会社外村タイヤサービスは、創業以来培ってきた技術と経験をもとに、これからも地域の物流と車社会の安心・安全を支えてまいります。
今後とも変わらぬご支援とご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。